デリヘル店長のコアな車マニア通信

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お隣で行われた最新のEV車発表会にて

   

jinma-jmw2200-001-1

2015年3月 中国の山東省でEV EXPOなる新型EVの発表会が行われた。
上の新型EVは『Jinma』というメーカーの『JMW2200』というモデルで、中国の自動車情報サイト『Car News China』によればJinmaという呼び名は中国語で”黄金の馬”という意味だそうだ。ふんふん、確かに名前の如くゴールドのボディが輝いておりますな
性能は出力4hpの電気モーターと鉛蓄電池を搭載、走行航続距離は120km、車両価格は24,995人民元(日本円で48万円ほど)と、日本では考えられないほどかなりのロープライスEV車だ。

あえて言うならば、この車両はBMW社とは全く無縁のメーカーであり、i3とは全くの別物とJinmaは主張しているのであるw
一見、これだけ安いなら日本やドイツの車は相当設けているのでは?と思う方もいては困るので補足としていえば、ヨーロッパではEuro NCAPという自動車衝突実験が行われる。
衝突実験は様々行われるのだが、一番有名なのが時速64kmで運転席側の10/4部分を正面から衝突させる『オフセット全面衝突』テストが知られているのではないだろうか、結果を段階評価で安全性を公表しているのだ。
そして、運転席がつぶれて生存スペースが維持できないなんて車は日本車にもドイツ車にもない。
しかし、中国の車は運転席スペースがパーフェクトに潰れて確実な死亡が保障される(笑

有名自動車メーカーのパクりはパッと見の外観だけであって、中国や韓国の車はぶつかった時の死亡率は果てしなく高いw
値段は張っても安全性などあらゆる箇所に技術を用いた車と、生存スペースを維持する事ができない格安中国車両、貴方はどちらを選びたいですかw
とりあえず間違っても女の子の送迎には使えないのは間違いないですね!

 - 世界の車ニュース

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